遊びに行きたいって思っていたら  すぐ近くに遊び場があるみたい  北京から250qほど離れれば  そこは 承徳  有名なのは8つのお寺と  皇帝が夏の間逃げてた避暑山荘  汽車に乗ったら旅行社にとっつかまって  ホテルから行動から  すべて決められてしまいました。  なにゆえここにプタラ宮  首が120度ぐらい曲がって  どうも清の皇帝がしたことだから  民族団結を唱えたらしい  大仏寺はけっこうすごい  金箔貼った22mの仏様  42本の腕があり  43個の目があるそうな  猫は妖怪だから尻尾巻いてダッシュで逃げる  名物料理は鹿肉だって  だけど猫は食べられない  山菜料理もあったけど  できれば灰汁抜きしてほしい  やっぱりドングリが一番おいしい  行きは汽車で  帰りはバス。  でも帰りも汽車がよかったかもしれない  過ぎたことは気にしない  日本人がいっぱい来るんだって  一応メーデーのころじゃなくてよかったかも  人はそれなりにいっぱいいたけど  まだ連休ではないから  林檎がとっても甘いから  これをお土産にしよう